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花さか爺サン

Author:花さか爺サン
花、陶芸をこよなく?愛するジジィと自称:有閑マダム(妻)です

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花さか爺&自称:有閑マダムの ほのぼの日記

庭を散策し四季折々のこと、日々の出来事をのんびり綴っております
2017年06月の記事

庭の花

                                       2017年6月30日

昨日の夜は、大雨洪水警報が出て、夜は雷が鳴り大雨が降り心配いたしましたが、
今朝は雨もやみ昼前からは太陽も出て、お天気が回復してきました。             
今夕あたりからは再び雨が降るとの予報が出ております。

                       庭のアジサイ

アジサイは雨のお陰で生き生きとしています。

墨田の花火





山アジサイ



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庭の花

                                       2017年6月27日

庭のアジサイ

今年の梅雨は、極端に雨が少なく、先日の雨以降再び中休みをしております。

少し大きい文字先日の雨でアジサイは息を吹き返したようで、次々に綺麗な花を咲かせております。

ほぼ満開となり、庭に華やいだ雰囲気を醸し出しております。

アジサイ  紅(クレナイ)








以前は名札を付けておりましたが、何時の間にか名札もなくなり名前が分からなくなりました。








アジサイやツツジが終わり、梅雨の晴れ間を利用して、目下剪定作業をしております。

流石にこの歳になりますと、作業がなかなか進まず困ったものです。

庭の花

                        庭 の 花
                            
                                       2017年6月25日
                    
              昨日は広島対阪神の試合が午後から始まる。 
                      
       生憎午後から雨が降りだし、カープの4回2アウト5対3の攻撃中に
       雨脚が強くなり、一時試合が中断となる。
       その後も雨脚は衰えることなく、4回途中で、そのままノーゲームとなる。
       勝ち試合だっただけに残念だ。
 
       今日も午後からの試合で、現在試合が行われている。
       今日こそ勝ってほしいものだ。


         一方我が家の庭のアジサイは昨日の雨のお陰で元気を取り戻し、
       次々に美しい花を咲かせている。


アジサイは
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庭の花

タイサンボク
タイサンボク(泰山木)は6月から7月に咲くモクレン科の花。公園樹に生息する樹木。花言葉は「真の輝き」。大輪のクリーム色の花で、ほどよい香りがある。花径は50センチから60センチくらいあり、日本の樹木の花としては最大である。(ネット検索)


タイサンボク


アジサイ おかめ
花をじっと見ていると、なるほどと思うネーミングです。
この花は妻の友人からいただいた花で、鉢植えですが淡いピンク色で良く咲いております。
我が家にあるおかめは紫色です。
土によって色が変化しますので違った色が出たのだと思います。


ブルー 名前は分かりません

季節の花々

やっとアジサイが咲き始めました。
今年は雨が少なく、アジサイにとっては受難の梅雨のようでしたが、ようやく恵みの雨が降り始め本格的な梅雨入りのようです。
地方によっては大雨のおそれもあるとのことで心配です。

生け花
花材  シマガヤ、アジサイ、カサブランカ
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花材  スモークツリー、カサブランカ、トルコキキョウ
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花材  フトイ「イグサに近い姿のカヤツリグサ科の植物」、バラ 、カシワバアジサイ


庭の花

今年は天候に恵まれたのか、花付きがよくとても綺麗に咲きました。
前庭のサツキ








裏庭のサツキ










裏庭のモミジ

裏庭のモミジ
梅雨入りしてから、今年は雨も少なく、朝の庭の散策はとて清々しい。
木々の間からは朝日が差し込み、時々小鳥のさえずりが聞こえてきて、爽やかな気分にさせてくれる。
明日からは雨が降り始め、いよいよ鬱陶しい梅雨が始まるようだ。
所によっては大雨になる恐れもあるというから困ったものだ。

裏庭の動画


我が家の庭の花

カラー
カラーは5~6月、10月に咲くサトイモ科の花。水湿地から山地に生息する多年草で、仏炎苞の中央には、苞より短い肉穂花序が突き出ている。
シンプルな花姿のカラーは、切り花やアレンジメントに人気があり、凛とした咲き姿が印象的で、鉢や地面に植えると、すっきりとした印象の庭やベランダになります。








鳥足ショウマ
名前は、花の形ではなく、若芽の頃に茎の先端から出る3枚の葉の閉じた姿が、鳥の足に似ていることからその名がある。
今年は沢山花が付きとても綺麗です。




我が家の庭の花

昨日のブログに「ストロベリームーン」と一緒に「スモークツリー」を掲載したと思っておりましたが、画像を掲載しておりませんでしたのでアップいたします。
スモークツリー (煙の木)
花が咲いた後、綿毛のような穂が木全体を包み込むスモークツリーは、煙を上げているように見えることから名付けられた花木です。見た目がユニークなことに加え、寒さや暑さに強く、生長も早いことから、庭のシンボルツリーとして植える方が沢山いるようです。
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ストロベリームーン

梅雨の合間の晴天により、昨夜の満月は光り輝いて何時になく美しい満月でした。
昨夜の満月を、ストロベリームーンというそうですが、ちなみにネットで検索してみると、月の色が紅く染まる日の事を指す言葉で、1年で一番遠くに見える満月の日であり、月が赤みがかって見えることからストロベリームーンと言われています。
見ると「幸せになれる」とか「好きな人と結ばれる」など、縁起のいい満月と言われるそうです。
ストロベリームーン 我が家から見た満月です。赤みを帯びているようには見えませんでした。
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我が家の庭の花

我が家の庭で今バレリーナが満開です。
名前のごとくスラリとした美しい花ですね。
花の特徴は、半横張性の樹形で、無剪定だと2m前後まで伸びる。花は一重の平咲きで、
花の直径は3cm前後と小さいが、花数の多い房咲きになるため満開時は見事です。
花持ちもよく、長期間花を楽しめる。






我が家の庭の花

3月~5月にかけて、紫色の花を咲かせるランの仲間です。
性質は丈夫で、湿り気と日当たりの良い場所では、年々増えていきます。
紫色のランなので「紫蘭(シラン)」の名前がついたようです。

紫蘭 紫色






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紫蘭 白



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シャクヤクはボタン科の多年草で、高さ約60cmぐらいで複葉。初夏に大形の紅・白色などのボタンに似た花を開く。
「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」、これは美人を形容する言葉ですが、本当に姿形の良い花ですね。
シャクヤク 白








シャクヤク ピンク








兵庫県たつの市 重要文化財 永富家 

永富家住宅は兵庫県たつの市揖保川町にある江戸時代後期に建てられた庄屋家屋。国の重要文化財に指定されている。

くわしくはこちら  ↓  (ネット検索)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B8%E5%AF%8C%E5%AE%B6%E4%BD%8F%E5%AE%85


http://www.nishi-harima.gr.jp/tatuno/%E5%9B%BD%E6%8C%87%E5%AE%9A%E9%87%8D%E8%A6%81%E6%96%87%E5%8C%96%E8%B2%A1%E3%83%BB%E6%B0%B8%E5%AF%8C%E5%AE%B6%E4%BD%8F%E5%AE%85/

重要文化財「永富家住宅」案内図


長屋門の両脇に供待部屋や籾納屋等が設けられている。


土間から見た前座敷、手前から下の間、下座敷、中座敷、上座敷、正面床に掛けてある掛け軸は、天台宗僧侶、小説家、参議院議員で中尊寺の和尚で寂聴氏の師でもある今東光師が当家を訪れた時したためた書とのことだった。


土間から見た座敷


天井の梁、かなり大きな木が使われている。


土間から竃が見える。





庭園











大蔵(待機) 


陳列館には、「在郷家臣」として上級武士の待遇を受け名字帯刀を許された永富家だけに槍や、刀、火縄銃なども陳列されている。当時繁栄を伺い知ることができる。


籾納屋(道具館)
道具館には日用品等が飾られ、天井には2台の駕籠も吊るされている。








秋恵園(しゅうけいえん)
秋恵園は、永富家住宅の付属庭園で、永富家住宅の南向かいに位置する。2400m2。6月には花菖蒲が池を囲むように咲く。
菖蒲は約50種3000株。この花菖蒲園は永富家住宅とともに見学できるようになっている。







 
重要文化財 「富永家」  ・  富永家の歴史と建物について (パンフレット)





神戸市相楽園・西本願寺神戸別院・兵庫県たつの市 を訪ねる

神戸の町並みには薔薇が沢山植えられて、管理も行き届いきとても綺麗です。
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裏道り
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神戸市相楽園
相楽園は、元神戸市長 小寺健吉氏の先代小寺泰次郎氏の本邸に営まれた庭園で、明治18年頃から築造に着手、明治末期に完成したものです。
昭和16年以降神戸市の所有となり、中国の古書「易経」の一節にある「和悦相楽(わしてよろこびあいたのしむ)」からとって「相楽園」と名付けられ、一般に公開されるようになりました。
19566㎡の敷地の中にある庭園は、池泉回遊式日本庭園で、飛び石や石橋を渡り、流れや滝など深山幽谷(しんざんゆうこく)の景を見ることができます。
蘇鉄園や樹齢500年と伝えられる大クスノキ、春に咲くツツジの花やモミジの紅葉も見事です。
また重厚な正門欧風建築の旧小寺家厩舎、保存のために移築された舟屋形、旧ハッサム住宅のほか、茶室浣心亭(かんしんてい)が庭園の景観と調和しています。

くわしくはこちら  ↓  (ネット検索)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B8%E6%A5%BD%E5%9C%92

相楽園正門
小寺邸の時代からある、総ケヤキづくりの正門。瓦には、小寺家の家紋かぎかっこえ
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相楽園案内図
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蘇鉄園
受け横に植わるソテツは鹿児島から取り寄せた樹齢300年のもの。雌雄異株で雌株には朱色の実がなります。群植されたソテツは、当時小寺邸が 蘇鉄園 と呼ばれた由縁です。
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庭園に向かう通路には沢山ソテツが植えられている。
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大クスノキ
永禄(1567)、荒木村重が花隈城の鬼門除けとして伝えられています。
庭園に向かう通路にはツツジも植えられて綺麗に咲いていました。
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池・流れ
ため池を改修して、ひょうたん型の池となりました。流れは、水の湧き出る山や川を表し、海である池に流れ込む縮景となっています。池の側には水琴窟も設えられている。
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浣心亭
離れだった浣心亭(かんしんてい)と茶室又新亭(ゆうしんてい)・本館は戦災で焼失、戦後離れのあった場所に茶室浣心亭を新築しました。
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白松(ハクショウ)
マツの仲間。樹皮が白色なるのが特徴です。原産は中国北西部で、神聖な木とされています。葉は三葉で長さ5~10㎝です。
樹木の表面は、百日紅の木のようにつるりとした木でした。初めて目にしましたがとても珍しい木のようです。
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白松(ハクショウ)
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相楽園には外にもいろいろ珍しい物があるようですが、写真を撮っておりませんので、パンフレットの説明を載せますのでご覧ください。
パンフレット


神戸別院
本願寺神戸別院は、兵庫県神戸市中央区下山手通にある浄土真宗本願寺派の寺院である。同派本山の西本願寺直属の別院である。「モダン寺」の愛称でも呼ばれている。 その昔、摂津国八部郡二つ茶屋村に寺舎が築かれ、寛永十六年年に第十三代良如宗主より寺号を授与された善福寺を前身としている。
遠い昔から、港を中心に交易の拠点として栄えてきた神戸の街。 幕末以降の海外との交流により、多くの異人館が点在し、南京町が広がるエキゾチックな町並みの中でも、 ひときわ異彩をはなっているのが本願寺神戸別院です。「モダン寺」の愛称でも呼ばれている。
ここでも大勢の参拝者で読経があげられていた。
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京都の旅

西本願寺
浄土真宗本願寺派は親鸞聖人を宗祖と仰ぎ、門主を中心として浄土真宗の教義をひろめ、自他共に心豊かに生きることのできる社会の実現に貢献することを目的としています。
本願寺は、浄土真宗本願寺派の本山で、その所在(京都市下京区堀川通花屋町下ル)する位置から、西本願寺ともいわれている。


くわしくはこちら  ↓  (ネット検索)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E6%9C%AC%E9%A1%98%E5%AF%BA

浄土真宗は、鎌倉時代の中頃に親鸞聖人によって開かれたが、その後、室町時代に出られた蓮如上人(れんにょしょうにん)によって民衆の間に広く深く浸透して発展し、現在では、わが国における仏教諸宗の中でも代表的な教団の一つとなっている。


西本願寺 伝灯奉告法要とは
宗祖・親鸞聖人があきらかにされた「浄土真宗のみ教えが、聖人から数えて第25代となる専如ご門主に伝えられたことを、仏祖の御前に告げられるとともに、お念仏のみ教えが広く伝わることを願い、奉告法要が平成28年秋から29年春にかけて1日1座、80日間勤められます。
本堂や御堂で大勢の人がお参りされ、御法要が行われていた。
おそらく伝灯奉告法要が行われていたのだと思います。


下鴨神社
世界遺産に登録された下鴨神社(賀茂御祖神社)古くより導きの神、勝利の神としての信仰があり、事始めの神社としても知られています。また、境内には縁結びのお社 相生社や美麗のお社 河合神社、干支のお社 言社 お祓いのお社 御手洗社があります。

くわしくはこちら  ↓  (ネット検索)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B3%80%E8%8C%82%E5%BE%A1%E7%A5%96%E7%A5%9E%E7%A4%BE

ここでも大勢の人が参拝されている。
境内には縁結びのお社 相生社あり、当日は二組の結婚式が行われていた。


参拝の跡は、今宵の宿、有馬温泉へと向かう。
有馬温泉は、兵庫県神戸市北区有馬町にある日本三古湯の温泉。林羅山の日本三名泉や、枕草子の三名泉にも数えられる名湯。日本三名泉とは、有馬温泉(兵庫)、草津温泉(群馬)、下呂温泉(岐阜)の3つの温泉を指します。
到着後直ちに名湯にどっぷりと浸かり、疲れを癒した後は、和食料理に舌鼓を打ちながら美味しくいただき、再び名湯に浸り明日に備えて早めに床に就く。

和食料理





























朝食





京都の旅

大原三千院・西本願寺・下加茂神社に参拝
三千院
大原の地は千有余年前より魚山と呼ばれ、仏教音楽(声名)の発祥の地であり、念仏聖による浄土信仰の聖地として今日に至ります。創建は伝教大師最長上人(767~822)が比叡山延暦寺を建立の際、草庵を結ばれたのに始まります。

くわしくはこちら  ↓ (ネットで検索)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E5%8D%83%E9%99%A2

この石段を上ると三千院御殿門へと続く参道
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参道には沢山のお店が並び大勢の参拝客で賑わっている
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三千院境内図
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御殿門
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聚碧園(しゅうへきえん)は客殿よりの池泉鑑賞式庭園で江戸時代茶人・金森宗和の修築と伝えられる。
大勢の観光客が座して見入っている。さすが京都、多くの外国人も瞑想にふけっている。
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有清園(ゆうせいえん)本堂の宸殿より極楽院を眺める有清園は、中国の六朝時代を代表する詩人、謝霊運の「山本清音有」より命名された池泉回遊式庭園です。杉木立の中、苔の大海原と紅葉が有名です。
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苔生す庭
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往生極楽院
寺伝では寛和2年(986)に「往生要集」の著者で天台浄土教大成者である恵心僧都源信が父母の菩提のため姉の安養尼と共に建立したと伝えられます。
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お堂に比べて大きい「阿弥陀三尊像」(国宝)を納める工夫として、天井を船底型に折り上げています。現在では肉眼ではわかり難いものの、その天井には極楽浄土に舞う天女や諸菩薩の姿が極彩色で描かれています。
平成18年秋開館の重要文化財収蔵施設「円融蔵」の展示室に復元模写されて、創建当時の極楽浄土の面影を知ることができます。中尊寺の阿弥陀如来は来迎印を結び、右の観世音菩薩は往生者を蓮台に乗せる姿で、左の勢至菩薩は合掌し、両菩薩共に少し前屈みに跪く「大和坐り」で、慈悲に満ちたお姿です。
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わらべ地蔵
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可愛いお地蔵さんが、苔生す中に置かれている。何かいわれがあるのかと思い訪ねてみましたが、
特にそのようなことはないとのことでした。
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仏教音楽(声名)の発祥の地として今日に至る。





あじさい苑
あじさいの見ごろには紫陽花祭りも行われるようだ。
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比叡山延暦寺へ参拝

比叡山から下山途中のハイウエイからの眺望は琵琶湖や街並みが広がりとても綺麗だ。


今宵は大津市のホテルに一泊する。
ホテルは5階建てで、花壇を取り囲むように客室が設えられてかなり大きなホテルのようだ。
ホテルの中の様子
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四季会席
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今宵は会席料理を頂き、明日の京都観光に備え、風呂を浴びてゆっくり休むことにする。
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