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花さか爺サン

Author:花さか爺サン
花、陶芸をこよなく?愛するジジィと自称:有閑マダム(妻)です

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花さか爺&自称:有閑マダムの ほのぼの日記

庭を散策し四季折々のこと、日々の出来事をのんびり綴っております
2014年08月の記事

四季咲きカキツバタ&オトコエシ

長雨が続きいささかうんざりしておりましたが、今日は、朝から爽やかな天気となり、夏は何時の間にか通り過ぎ早や秋の気配が感じられます。
庭にはカキツバタやオトコエシ等が咲き始めました。


四季咲きカキツバタ
菖蒲と同じように雨の雫が良く似合います。
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すまほで撮影
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オトコエシ

くわしくはこちら  
   ↓
http://minhana.net/wiki/%E3%82%AA%E3%83%88%E3%82%B3%E3%82%A8%E3%82%B7

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タカサゴユリ&ヤブミョウガ

今日も、どんよりとした曇り空。
時折雨も降る。
何時になったら太陽が、戻ってくるのやら、家の中もじめじめして気持ち悪い。


花が無い時期なので、我が家の庭に咲いているタカサゴユリを載せることにする。

タカサゴユリ
雨続きの晴れ間を縫って、青空に向かって伸びるタカサゴユリ。
色々な角度から撮って見る。
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ヤブミョウガの実
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シュウカイドウ&タカサゴユリ

長続きの雨がやみ、日差しが戻ってきたと喜んでいたら、昨夜からは雷雨を伴う大雨が明け方まで降り続く。
広島市では大洪水となり、土砂災害で家が埋まり亡くなられた方も出たようだ。
被害を合われた地域の皆様にはお見舞いを申し上げます。
最近は何時どこでゲリラ雨が降るかわかりませんので心配です。

庭にシュウカイドウが咲きました。
淡いピンクの長い花が下向きに咲く、雄と雌が同じ株で、茎の上に雄花があり下部に雌花がつく。
庭に生息する多年草。 花言葉は「可憐な欲望」だそうです。
シュウカイドウ
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先日マダムの実家の墓参りに行き、墓地の近くのお宅の庭に沢山タカサゴユリが咲いておりましたので撮らせていただきました。
我が家では、一輪開いたところです。全部咲くのはもう少し先になりそうです。
タカサゴユリ
青空に向かって伸びている。
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お店の前で見かけた花です。綺麗な花だったので撮って帰りました。 名前は解りません。
写真 1

茗荷&ゴウヤ

茗荷の親の群生地
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茗荷の子が頭を出したところ
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茗荷を沢山収穫しました。
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収穫した茗荷をピクルスにしました。
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珍しい白いゴーヤが生りました。
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庭の花

今年も裏庭に狐の剃刀が群生して咲きました。
狐の剃刀
ヒガンバナ科の多年草で山野に生える。全草ヒガンバナに似て葉はやや幅狭く,白緑色で軟らかい。初秋,約40センチメートルの花茎を立て,黄赤色で漏斗形の六弁花を数個つける。有毒植物。
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薄紫色の花  名前は解りません
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庭の花

中国地方は被害もなく台風は通りすぎましたが、再び暑い夏が戻って来ました。
地方によっては甚大な被害が出ているところもあるようですが、被害に合われた方にはお見舞い申し上げます。

しばらく花の掲載を休んでおりましたが、庭に季節外れの紫陽花や草花が咲いておりますのでアップいたします。
ヘクソカズラ
葉や茎に悪臭がありますが、花としてみれば小さな可愛い花です。
アカネ科ヘクソカズラ属の蔓性多年草で、至る所に多い雑草で、葉や茎に悪臭があることから屁屎葛(ヘクソカズラ)の名前が付けられたとある。古名はクソカズラ(糞葛・屎葛)。別名ヤイトバナ、サオトメバナ。

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ビラミットアジサイ
何となく花は柏葉紫陽花に良く似ておりますが葉っぱが小さく形が違うのが特徴です。
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山紫陽花(茶花)
花期:夏. ガクアジサイ(額紫陽花)に似ています。薄暗い林の下や、沢沿に生えます。花の色は赤,青,白などがありますが、葉に光沢がないところが特徴だそうです。
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黄色の花  
友達に苗をもらって今年植えましたが名前は解りません。
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山薄荷(ヤマハッカ)シソ科
同じシソ科の薄荷に似ているが、とくに薄荷のような香気のある植物ではない。
葉はシソの葉に似ている。茎は直立、分枝し、高さ60センチから90センチぐらい。
茎の上部に小さな花を多数つける。北海道から本州、四国、九州の山野の日当たりの
良いところによく生える。茶花として用いるときは、この花の優しい風情を生かすようにしたい。
花入れは籠類が適当である。 (茶花の図鑑 世界文化社)
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山口の旅  その6

木戸孝允 (1833年~1877年)
政治家。侯爵。長州藩士。旧姓名、桂小五郎。号松菊。吉田松陰の松下村塾に学び尊王攘夷運動に活躍し、1866年(慶応2年)薩摩藩の西郷隆盛、大久保利通らと薩長連合の密約を結び、倒幕勢力の結集を実現した。・・・・・

木戸孝允誕生の地
内部の拝観は裏口へとの看板が出ていたので、裏口を探しましたが解らず、当日とても暑い日でしたので、断念して次に進みました。
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高杉晋作誕生の地
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高杉晋作略伝
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生家
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初湯の井戸
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東行(とうぎょう)は高杉晋作(号)で晋作の漢詩
「西へ行く人を慕いて東行く 我心をば神や知るらん」と1863年に詠み、それ以来、東行という号を使うようになった。西へ行く人とは西行法師のことで、東行くは倒幕を意味している。

松下村塾の双璧とうたわれた高杉晋作と久坂玄瑞。高杉は「鼻輪を通さない放れ牛(束縛されない人)」といわれ、久坂は堂々たる政治家であるといわれた。

師の吉田松陰 : 晋作は俊邁の才を持つが、頑質にわざわいされて、その優れた有識の天分がおおいかくされているとみた松蔭は、久坂玄瑞に対する競争心へと転化させた。
「高杉の識、久坂の才」

「東行」)の愛人おうのは、晋作の死後、尼となって(谷梅処(たにばいしょ)と改名)、その墓を守り菩提(ぼだい)をとむらう。
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萩には何度も訪れているので、あまりの暑さにすっかり疲れてしまい、一部の処を拝観して帰宅することにした。
帰宅途中道の駅に立ち寄り、休憩を兼ねて遅い昼食を取ることにする。
道の駅「しーまーと」
この道の駅は海鮮を主に扱う店が入っているようだ。
遠方からのお客さんも多く、終日繁盛している。
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浜料理「がんがん」で昼食をいただく。
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海鮮丼&じゃこめし
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当店では、ロケも行われてようだ。
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店内は大勢のお客さんで混雑している。
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山口の旅シリーズを終わります。お付き合い有難うございました。












山口の旅  その5

吉田松陰
松陰神社境内図
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明治維新胎動の地 石碑
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松下村塾講義室
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吉田松陰幽因の居宅
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山口の旅  その4

松田屋ホテル 日本庭園概要
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朝食料理
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ロビーに飾られた日本旅館の模型 とても精巧にできている。
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松田屋ホテルを後にして、維新の志士達も歩いた萩往還(全長約53㎞で歴史の道百選にも選ばれている)を通り、萩城下町へと車を走らす。
萩に到着後早速維新の史跡を訪ねる。

伊藤博文略歴
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伊藤博文別邸概要
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伊藤博文別邸
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展示品
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田中儀一 第26代内閣総理大臣 「1927年(昭和2年)4月20日から1929年(昭和4年)7月2日」

くわしくはこちら ↓

http://kotobank.jp/word/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E7%BE%A9%E4%B8%80

田中儀一銅像
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田中儀一生誕の地
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山口の旅  その3

松田屋ホテル
維新の湯で疲れを取り、庭を散策の後は、松田屋ホテル自慢の料理とおもてなしで夕食だ。
先ずはビールで乾杯の後は、松田屋特選の吟醸酒「維新の宿」を ぢびり、ちびりやりながら料理をいただく。
長州四季料理
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献立
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高田屋特選吟醸酒「維新の宿」
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夕食後は館内の明治維新の人々が使用した什器等遺品を鑑賞する。
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履信居仁(りしんきょじん) 
信(まこと)を日々繰り返しおこない、礼にもとづき自分に厳しく他人には優しく、思いやりの気持ちでおりなさい。と、伊藤博文より、旅館業の心得として松田屋にいただいたものです。
  
   己亥(つちのとい きがい) 明治三十二年六月二日                  博文
                                         (松田屋ホテルパンフレットより)
伊藤博文 (1841年~1909年)

くわしくはこちら ↓
    
http://www.kvision.ne.jp/~momorx/nen-p.htm
                                         (インターネットより)

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沢山の遺品で全部をご紹介出来ないのが残念です。

つぎにつづく

山口の旅  その2

松田屋ホテル
日本庭園 
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珍しい鯉を発見
この鯉は、鰭や尾鰭が普通の鯉と違いかなり長い。
宿の人の話によると昭和天皇がインドネシアから持ち帰られ、新潟の鯉と交配させてできた鯉だとのことでした。
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1864年に維新三傑 西郷隆盛・木戸孝允・大久保利通の会見所として当時のまま現存している。
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七卿落史蹟
江戸時代徳川幕府末期、1863年(文久3年)天皇の側近三条実美(筆頭議奏、新兵総督)らは長州藩と共に天皇の大和行幸を計画し、攘夷の徹底を期そうとしたが、徳川幕府はこれを長藩の政権横奪の野心から出たものとして、種々画策の結果、いわゆる8月18日の政変でついに朝議をくつがえすに至った。ここにおいて、幕府はその責任を追及し、当時宮中守護任にあった長州藩主毛利敬親の職権を剥奪し、三条実美ら天皇側近の重職にあつた七人の公卿の譴責並びに参内を禁止した。それだけではなくね三条実美ら七卿は身の危険を感じ、長州藩士に護衛されて、一時京都わのがれ,遂に長州へ落ちのびなければならない羽目になった。これを七卿落という。長州へ落ちのびた七卿を藩では、山口湯田の何遠亭に迎えた。何遠亭は公邸的関係でなかなか堅苦しく、七卿たちは平常しばしば、明槓で自由である松田屋に来遊滞泊し、ここを密会所として長州藩はも勿論各藩の勤皇志士らと倒幕の密議を画策して、ついに、明治の維新を完遂させたのである。湯田に滞在中の三条実美は1864年(元治1年)正月、湯田朝倉にある朝倉八幡宮に参拝し、社頭の小さい松を引き取り、松田屋へ持ち帰つて庭園に手植えし、その述懐として一首の和歌をしたためた。和歌の文字は「時しらばよにあひおひのひめ小松 君にひかるることもありなむ」と当時の悶々の情、再起のの願を良く表現している。
これが現在松田屋にある史跡の一つである三条実美の手植え松と遺墨碑である。七卿すなわち七人の久公卿の名前は三条実美・三条西季知・東久世道とみ・四条隆歌・壬生基修・錦小路頼徳・沢宣嘉である。(松田屋パンフレットより)
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松田屋のアカマツ
司馬遼太郎 「街道を行く」 -長州路ー より
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夜景  アカマツ 
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次につづく

山口の旅  その1

平成27年(2015)の大河ドラマのタイトルは「花燃ゆ」と発表された。
大河ドラマの主人公は吉田松陰の妹文に決まった。
文を演じるのは、井上真央さんに決まり、どんなドラマになるのか今から楽しみにしておられる方も多いいと思いますが、文とはどんな女性だったのだろうか・・・・・
吉田松陰の妹で、杉家の四女の文は、松下村塾に集まった塾生たちに可愛がられ、久坂玄瑞に嫁ぐ。しかし、禁門の変で久坂は自決。夫を失った文は、毛利家に仕え嗣子元昭の守役に抜擢される。幕末の動乱を乗り越え、久坂家を残そうと奮闘。
その後、美和子と名前を変え、亡き姉の夫であった群馬県令・揖取素彦の妻となる。群馬の産業・教育の近代化に寄与した。揖取は男爵となり、美和子は華族の妻として生きていく。 (インターネットより)

早速文の故郷萩を訪ねることにし、山口を旅することにした。
先ずは防府市の防府天満宮と毛利邸(今年の3月にも立ち寄る)を訪ねる。
この後は、歴史の道ー萩往還(維新の志士達も歩いた、萩城下町(萩市/日本海)から三田尻(防府市/瀬戸内海)までを結ぶ、全長約53kmの歴史の道)を一路萩市に向かう。

防府天満宮
写真は今年3月撮影
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毛利邸
写真は今年3月撮影
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午後4時頃には、維新の宿として知られる湯田温泉「松田屋ホテル」にチェックインする。
松田屋ホテル
創業330年。館内には維新の志士たちも度々利用した「維新の湯」や、日本庭園には明治維新の史跡が現存し、温泉かけ流しの大浴場、きめ細やかなおもてなし、長州四季料理などで「和」のもてなしが楽しめる。
再び訪れたくなる旅籠です。

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夕食の前に先ずは「維新の湯」へ、長州、薩摩、土佐の勤皇の志士、高杉晋作・伊藤博文・木戸孝允・西郷隆盛・坂本竜馬等多くの志士がこの浴槽に浸かりながら、しばしば旅の疲れを癒したのかと思うと感慨無量だ。
この浴槽は当時のまま残されているようだ。
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入浴後は日本庭園を散策し、夕食を頂く・・・・  次につづく
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