FC2ブログ
background movie
HOME プロフィール

花さか爺サン

Author:花さか爺サン
花、陶芸をこよなく?愛するジジィと自称:有閑マダム(妻)です

最新記事 最新コメント 最新トラックバック 月別アーカイブ カテゴリ 天気予報

-天気予報コム- -FC2-

花さか爺&自称:有閑マダムの ほのぼの日記

庭を散策し四季折々のこと、日々の出来事をのんびり綴っております
2013年08月の記事

山葡萄(再)

7月29日のブログで街角で見かけた山葡萄をご紹介いたしましたが、
その後どのようになっているか気になり、一寸覗いて見ました。
綺麗に熟れて美味しそうになっておりましたので再度ご紹介いたします。

DSCF1068.jpg


DSCF1070.jpg


DSCF1069.jpg

7月29日の山葡萄の状態です。
この時は、携帯で撮りましたので、大変見苦しい写真でしたが、
今度はカメラを持参しましたので、少しはましな写真になりました。
securedownload_20130727154229.jpg










スポンサーサイト



再び高砂百合

アンコールに答え再び高砂百合を掲載いたします。
先日のブログで、鉄砲百合と高砂百合の違いについて、高砂百合は筒状花の外側に赤い縞があり、葉は細いと書いてありましたが、写真の撮り方でその確認が出来ませんでしたので、再度掲載することにいたしました。

高砂百合は、台湾原産の百合で、鉄砲百合に似た白花を咲かせるユリ科ユリ属の耐寒性球根植物です。
テッポウユリ(鉄砲百合)と良く似ています。どちらも筒状で同じ大きさの白花を咲かせますが、高砂百合の方が草丈が高く、開花時期が遅く、背丈が高く、筒状花の外側に赤い縞があり、葉は細いです。 テッポウユリ(鉄砲百合)は、春、タカサゴユリ(高砂百合)は、夏~秋にかけて咲きます。 (インターネット検索)


008_20130827164436bc7.jpg


005_20130827164503849.jpg


007_2013082716460543c.jpg


009_20130827164634ab6.jpg


010_20130827164703a00.jpg


011_20130827164734411.jpg

高砂百合・四季咲きカキツバタ

我が家の庭のあちらこちらに高砂百合が咲いております。
高砂百合の生命力の強さには驚きます。

高砂百合(タカサゴユリ)

高砂百合は、台湾原産の百合で、鉄砲百合に似た白花を咲かせるユリ科ユリ属の耐寒性球根植物です。
テッポウユリ(鉄砲百合)と良く似ています。どちらも筒状で同じ大きさの白花を咲かせますが、高砂百合の方が草丈が高く、開花時期が遅く、背丈が高く、筒状花の外側に赤い縞があり、葉は細いです。 テッポウユリ(鉄砲百合)は、春、タカサゴユリ(高砂百合)は、夏~秋にかけて咲きます。 (インターネット検索)

003_20130821165030ab1.jpg


004_20130821165139e28.jpg


002_201308211652019fb.jpg


009_20130821165900c61.jpg


四季咲きカキツバタ

我が家の庭の池でカキツバタが一輪可愛く咲きました。
四季咲きカキツバタというのは四季を通して咲くのですか? 春から秋にかけて 不定期に開花するのを四季咲きと言い、 霜の降りる位まで咲きます。ただ、環境が整わないと春しか咲かないこともあります。何度か開花させるには、株が込み入らないようにする。 (インターネットで検索)

007_20130825171846da8.jpg


006_2013082517191178a.jpg


005_201308251719339af.jpg

ブルームーン

2013年8月21日のブルームーンを撮影しました。
撮影時間は午後11時頃 南の空に煌々と輝く満月が見られました。
当地方は夕方から雨が降りはじめ、今夜の満月は見ることができないかと思っておりましたが、
月が出るころには雨もやみ満月を見ることが出来ました。

2013年8月21日は数年に一度の満月「ブルームーン」が観測できる日!!逃がすと次は
2016年!

くわしくは  こちら
http://www.excite.co.jp/News/net_clm/20130821/Rocketnews24_360881.html

005_20130824142613dd1.jpg


006_20130824142643ba1.jpg


001_201308241427320ee.jpg


008_20130824142804bd7.jpg


003_20130824142926a8b.jpg


007_20130824142952f28.jpg

サンザシ・秋海棠

サンザシ、中国原産のバラ科の落葉低木で、日本でも庭木や鉢植として主に観賞用として栽培されています。5~6月に白やピンクの花を咲かせ黄色い実を付け秋に赤く熟します。実はビタミン、ミネラル、カルシウム等を豊富に含む漢方薬として珍重されています。

山査子の実
001_201308201625344be.jpg


002_20130820162633293.jpg


003_20130820162712419.jpg

5月21日のブログで紹介しました山査子の花
007_2013082016383629b.jpg


シュウカイドウ(秋海棠)

園芸でよく親しまれている草花、ベゴニアの仲間です。中国からマレー半島にかけて自生する冬を越して毎年育つ草花で、地下に球根を持ちます。日本に渡来したのは1640年ころのようです。

002_20130821155848e5a.jpg



003_2013082116020276a.jpg

ミソハギ・山紫陽花・薄荷

ミソハギ
隣の池に密集して生えているミソハギです。

湿原や湖、田んぼの近くといった場所に自生する植物で、湿った場所を好みます。青紫の花がスっと伸びた茎に咲きます。非常に野趣があって、自然な庭に合っています。
019_20130819134635111.jpg


022_201308191347015b0.jpg

山紫陽花(茶花)
花期:夏. ガクアジサイ(額紫陽花)に似ています。薄暗い林の下や沢沿いに生えます。花の色は赤,青,白などです。葉に光沢がないところが特徴だそうです
010_20130819134934d0c.jpg


009_201308191350104b9.jpg

薄荷(ハッカ)
シソ科の多年草。湿気のある所に生え、高さ20~60センチ。全体に芳香がある。茎は四角柱で、長楕円形の葉が対生する。8~10月、葉の付け根に淡紫色の唇形の小花が群がってつく。

009_2013081913513234a.jpg


012_20130819135600422.jpg

山薄荷
8月2日のブログで紹介しました山薄荷です。
021_20130729173255.jpg

我が家の庭の百日紅

我が家の庭の百日紅も今年最後となりました。

【百日紅】 ミソハギ科の落葉高木。中国南部の原産。幹は高さ数メートルとなり、平滑でこぶ が多く、淡褐色。夏から秋に紅色または 白色の小花が群がり咲く。日本では庭木として古くから栽培されている。

淡い紫色の百日紅
007_201308161332447d1.jpg


006_20130816132730a1f.jpg

009_20130816132856141.jpg

淡いピンクの百日紅
010_20130816133347218.jpg


008_201308161334305a4.jpg


002_201308161335232d5.jpg

白色の百日紅
013_20130816133610028.jpg


012_201308161336486c7.jpg


011_20130816133752433.jpg

我が家の古木の百日紅
老木のせいか、暑さのせいか良くわかりませんが今年しは花着きが悪いようです。
017_20130816133836751.jpg


015_20130816133909740.jpg

茗荷

裏庭の一角に生えている茗荷を沢山収穫いたしました。
茗荷は金山寺味噌等で合えて食べるか、ピクルスにして頂くのが美味しいと思います。
002_20130812135554f35.jpg


004_20130812140014fcc.jpg


005_20130812140059138.jpg

茗荷の親です。
009_201308121401221f2.jpg

茗荷の生えている様子です。
010_20130812140153c6c.jpg


011_20130812140222369.jpg

茗荷のピクルス
お友達に送るそうです。
013_20130812140246f7d.jpg


漬けてから3日後のピクルス。ピンク色が出てきてとても綺麗になりました。
023_20130814154246a72.jpg


027_2013081415471585e.jpg


先日掲載した「ワイルドきゅうり」をピクルスにしてみました。
食してみると、苦味もなく、中はジェリー感覚でさっぱりした味でした。
015_20130812140313341.jpg

お盆花(地域通称)&ペチュニア

お盆花(地域通称)?
お盆ごろ咲いて、仏様に供えますのでこのように呼び名が付いたのだと思います。
019_20130805142926cc5.jpg


020_20130805142950233.jpg


021_201308051430183ec.jpg

ペチュニア
プランターで綺麗な花を咲かせてくれました。
016_201308051433465e8.jpg


014_2013080514343276a.jpg


015_20130805143504bee.jpg


017_20130805143538ad4.jpg


薄紫色の花&折鶴蘭

裏庭に咲いた薄紫色の花(名前が分かりません)と折鶴ランです。

薄紫色の花
011_20130807145503813.jpg


025_20130807145557504.jpg

026_20130807145324ab7.jpg


024_20130807145701fea.jpg


012_20130807145907868.jpg

折鶴ラン(白色)
028_20130807150049268.jpg


029_20130807150116cb6.jpg


031_20130807150147c32.jpg

キツネのカミソリ

裏庭に群生する狐の剃刀

明るい林床や林縁などに自生する。早春のまだ他の草が生えていないうちに、狭長の葉を球根から直接出して球根を太らせ、多くの草が生い茂る夏頃には一旦葉を落とす。
盆(8月なかば)前後になると花茎を 30〜50cm ほど伸ばし、先端で枝分かれした先にいくつかの花を咲かせる。雌雄同花で花弁は橙色が 6枚。

015_201308071510544e7.jpg


019_20130807151248365.jpg


017_20130807151016472.jpg


015_201308071510544e7.jpg


021_20130807151405742.jpg



020_20130807151932a90.jpg


002_20130807152033c6e.jpg

野ウサギ

野ウサギ
7月8日のブログで野ウサギの三度目の訪問をご紹介いたしましたが、
昨日の夕方四度目の訪問がありました。
慌ててカメラを取りに家に入りカメラを向けてみますが恐れる様子もなく、
相変わらず草をついばんでおりました。
これまでのウサギさんとは違い、少し小さいようです。
近くにウサギさんの巣穴でもあるのでしょうか・・・
どうも我が家の庭にウサギさんの好物の食べ物があるのだと思います。


001_20130807100912085.jpg


002_20130807100938186.jpg


003_20130807101007ccb.jpg


004_20130807101029ea0.jpg


005_201308071010592a1.jpg

目がとても綺麗です。
006_20130807101138a81.jpg


008_20130807101257669.jpg


とても可愛いでしょ
010_2013080710135186e.jpg

カラー&ワイルドきゅうり

カラー
この花は6月24日のブログに掲載いたしましたが、花が咲いた後の様子についてはあまり興味がなく、
無関心でおりましたが、庭を散策していると実がなっているのに気が付きました。
初めてカラーの実を見ました。
これがもう少し先でどのように変化して行くのか様子を見たいと思っております。

以前紹介したカラーの花
012_20130623115217.jpg

花が終わった後のカラーの実です。
011_20130804172543565.jpg


010_2013080417263660f.jpg

ワイルドきゅうり
デパートの花売り場で見かけ、珍しい植物なので観賞用にと思い購入して帰りました。
グリーンカーテンを作ろうと思いプランターに植えてみました。
グリーンカーテンにはなっていませんが、小さな花が付き実がなり始めたので掲載いたします。
花の大きさは、6ミリから7ミリ程です。生育しても500円玉ぐらいの大きさのようです。

001_20130805095018ff9.jpg



009_20130804173218697.jpg


006_201308041731327a4.jpg


007_20130804173256f52.jpg

アジサイ&ヤマハッカ

裏庭に咲くビラミットアジサイとヤマハッカ
アジサイは今年はこれが最後です。

ビラミットアジサイ
何となく花は柏葉紫陽花に良く似ておりますが葉っぱが違います。
011_20130729171811.jpg


012_20130729171838.jpg


013_20130729171908.jpg


017_20130729172648.jpg


015_20130729172720.jpg


014_20130729173024.jpg

山薄荷(ヤマハッカ)シソ科
同じシソ科の薄荷に似ているが、とくに薄荷のような香気のある植物ではない。
葉はシソの葉に似ている。茎は直立、分枝し、高さ60センチから90センチぐらい。
茎の上部に小さな花を多数つける。北海道から本州、四国、九州の山野の日当たりの
良いところによく生える。茶花として用いるときは、この花の優しい風情を生かすようにしたい。
花入れは籠類が適当である。 (茶花の図鑑 世界文化社)
020_20130729173153.jpg


021_20130729173255.jpg


019_20130729173323.jpg




検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
プラグインの説明
このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。

←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。

このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れませんし、無いかも知れません。