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花さか爺サン

Author:花さか爺サン
花、陶芸をこよなく?愛するジジィと自称:有閑マダム(妻)です

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-天気予報コム- -FC2-

花さか爺&自称:有閑マダムの ほのぼの日記

庭を散策し四季折々のこと、日々の出来事をのんびり綴っております
2012年09月の記事

中秋の名月 (その1)

今日は中秋の名月ですが台風の影響でしょうか
雨降りになりました。
残念ながら今夜の名月は見ることができそうにありません。
近所から月見団子の差し入れがあり、お月見の花を入れて
スタンバイしていますが、月は出そうにありません。
でも雰囲気だけは味わおうと思っています。
自然には勝てそうにないですね
名月を写真に撮りたかったのですが残念です。

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栗&庭のさつき


今年は例年になく栗が当たり年らしく、豊作のようです。
まだ少し早いようですが、栗拾いが楽しみです。
というのは、マダムが栗の料理をいろいろするらしいです。
レシピは栗が落ちてからのお楽しみです。

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前庭のさつき
庭のさつきの剪定をしていたら、珍しい光景に出合いました。
長年さつきを見てきましたが、こんな現象は初めてです。
アップで撮っているのが、さつきの下の方についていますが
お分かりでしょうか
何か良いことがあれば・・・・・期待しています。

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いちじく

新種のいちじくを友人から戴きました。
その名はだるまいちじくというそうです。
珍しい黒いいちじくです。
普通のいちじくと比べてみると随分色が違います。
味は糖度が高くとても甘くほっぺたがもげそうです。

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野花 (その2)

昨日の続きです。

男郎花 (おとこえし)

花期:晩夏~秋

丘陵帯,山地の草原や道端に生える多年草です。
オミナエシ(女郎花)と対比させてつけられた名前で,オミナエシに比べて強壮な感じがするからということです。山野によく見られる多年草です。実に翼状の丸い小苞が付いています。
(インターネットで検索)

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野葡萄
葉はブドウやヤマブドウに似ることもあるが、別属であり、特に花序が下向きにぶら下がるブドウ類とは異なり、上に伸びて平らに枝を広げる点はむしろヤブガラシなどに似る。変種にテリハノブドウ、キレハノブドウ(f. citrulloides)などがあり、葉の形などが異なる。

果実は食べられないが、熟すと青や紫などに色づき光沢もあって美しいので、園芸植物として栽培されることもある。果実は虫こぶになることも多い。

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そばの花
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釣船草 (つりふねそう)
草丈は、40-80 cmほどに生長する[5]。葉は鋸歯(縁がギザギザになる)で、楕円形から広披針形、キツリフネより広披針形に近い傾向がある。

花期は夏から秋(山地では 8月頃から、低地では 9-10月)。茎の先端部から細長い花序が伸び、そこに赤紫色で3-4 cmほどの横長の花が釣り下がるように多数咲く。稀に白い色の花がある[1]。花弁状の3個の萼と唇形の3個の花弁をもち、距が長く筒状になっている。下の花弁の2個が大きく、雄しべが5個[6]。その花が帆掛け船を釣り下げたような形をしていることや花器の釣舟に似ていること[7]が名前の由来と考えられている[8]。

花の形はキツリフネに似るが、色が赤紫色であることと、花の後ろに伸びる距の先端が渦巻き状に巻くこと本種の特徴である[8]。なお一般にツリフネソウ属の花は葉の下に咲くが、本種はその例外である。

大きく深い花がたくさん咲き距の部分に蜜がたまり、主にマルハナバチなど大型のハナバチや、ツリアブ類などが好んで集まり、花粉を媒介する。

種子が熟すと、ホウセンカなどと同様に弾けて飛び散るように拡がる[9]。

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草花 (その1)

日も和らぎすっかり秋らしくなってきました。

昨日は行楽の秋に誘われて、ドライブに出かけ
珍しい草花を写真に撮って帰りました。
都会の皆さんにはこういったものも珍しいかと思い
ご紹介致します。

野菊
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女郎花(おみなえし) 
沖縄をのぞく日本全土および中国から東シベリアにかけて分布している。

夏までは根出葉だけを伸ばし、その後花茎を立てる。葉はやや固くてしわがある。草の丈は60-100 cm程度で、8-10月に黄色い花を咲かせる[1]。

日当たりの良い草地に生える。手入れの行き届いたため池の土手などは好適な生育地であったが、現在では放棄された場所が多く、そのために自生地は非常に減少している。 日本では万葉の昔から愛されて、前栽、切花などに用いられてきた。漢方にも用いられる。  (インターネットで検束)

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名前は解りません
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秋丁字 (あきちょうじ) 紫の可愛い花です。写真に上手く撮れていません
あきちょうじ ―ちやうじ 3 【秋丁字】
シソ科の多年草。山中の木陰に生える。高さ1メートルほど。よく枝を分かち、とがった葉を対生する。秋、枝上に円錐形の花穂をつくり、筒形で上端が唇形の青紫色の花を多数つける。キリツボ。
 ( インターネットで検索)

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蜂が蜜を吸っているところですが、はっきり解りませんね
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田村草
たむらそう ―さう 0 【田村草】
キク科の多年草。山中の草原に生える。茎は高さ1メートル内外となり、上方がまばらに分枝する。葉は互生し大形で、羽状に全裂しとげはない。夏から秋にかけ、アザミに似た紅紫色の頭花を上向きにつける。タマボウキ。
(インターネットで検索)

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彼岸花

我が家の裏庭に咲いた彼岸花

今年の猛暑にも耐え抜き、彼岸を迎えると真赤な花を咲かせて
楽しませてくれます。
彼岸花とはよく言ったものですね、

全草有毒な多年生の球根性植物。散形花序で6枚の花弁が放射状につく。

道端などに群生し、9月中旬に赤い花をつけるが、稀に白いものもある。その姿は独特で、夏の終わりから秋の初めにかけて、高さ30 - 50cmの枝も葉も節もない花茎が地上に突出し、その先端に包に包まれた花序が一つだけ付く。包が破れると5 - 7個前後の花が顔を出す。花は短い柄があって横を向いて開き、全体としてはすべての花が輪生状に外向きに並ぶ。花弁は長さ40mm、幅約5mmと細長く、大きく反り返る。

開花終了の後、晩秋に長さ30 - 50cmの線形の細い葉をロゼット状に出す。葉は深緑でつやがある。葉は冬中は姿が見られるが、翌春になると枯れてしまい、秋が近づくまで地表には何も生えてこない。つまり開花期には葉がなく、葉があるときは花がない。 (インターネットで検索)

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赤ちゃんの涙&しゅうかいどう

我が家の庭に生えている珍しい植物です。
葉っぱはグリーンで2㎜程の大きさです。
カーペットを敷き詰めたように広がっていきます。
今はまだ花がついていませんが、可愛いちいっちゃな花が咲きます。
咲きましたら公開いたします。

ベビーティアーズ(赤ちゃんの涙)について

ベビーティアーズは、名前の通り、赤ちゃんの涙のような小さなかわいい2mmくらいの葉っぱが、まるでカーペットのように広がっている観葉植物です。世界一小さな花をつける植物しとして知られています。呼び方はさまざまで、「赤ちゃんの涙」「ソレイロリア」「アイリッシュモス」などと呼ばれ非常に人気があります。

ベビーティアーズは、高温多湿を好み、乾燥には弱いので、霧吹きなどで、水分補給をしてあげるといいですね。春から秋の暖かい季節にはよく育ち、屋内でも十分葉っぱが生長し、どんどん広がっていきます。

ただし、寒さにはとても弱く、10℃以下になるとかなり弱ってしまいます。なるべく、昼と夜の温度差がない場所を選んで、温かくしてあげましょう。葉っぱの色が多様なので、色違いで置いたり、寄せ植えにしても素敵ですね。 (インターネットで検索)

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シュウカイドウ

夏から初秋にかけて草丈 70cm 前後に生長し、扁心形で左右非対称の葉を互生させる。この葉は長さが 20cm 程度と大きい。葉にはシュウ酸が含まれる。

花期は 8〜10月。花期になると茎の頂点から花序を伸ばし、2〜3cm 程度の淡紅色の花を咲かせる。雌雄同株異花で、雄花は花弁が開き黄色く球状に集まった雄蘂が目立ち、小さな花弁が 2枚と、大きな花弁のように見えるのは萼で 2枚。雌花には花弁はなく、大きな萼 2枚がわずかに開く。

花が終わると、こげ茶色がかり羽が 3枚ある楕円形の実を付ける。この種子のほか、開花後には葉腋に珠芽を付け、それでも殖える。

実を付ける頃には地上部は枯れ、球根で越冬する。  (インターネットで検索)

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花&トンボ

四季咲きのカキツバタ
四季咲きのカキツバタが我が家の庭の池で3回目の開花です。

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池のほとりにかわゆく咲いている小さな花 名前は解りません
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カキツバタを写真に撮っていましたらトンボが飛んで来たので、ぱちりやりました。

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陶芸

先日友人の陶芸家がやってきて最近私が怠け者になっているので、
発破をかけられました。

発破わかけられたのですが、なかなかエンジンがかかりません。
そのうち何とかな~るでしょう。

彼の作品をいろいろプレゼントしていただきました。
作品のご紹介をいたします。

菓子器
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抹茶茶碗
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ちょこ
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濃茶茶碗
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秋明菊(しゅうめいぎく)

秋明菊(しゅうめいぎく)別名=貴船菊
裏庭にしっとりと咲いております。

本州、四国、九州の山野や里山に自生する毎年花を咲かせる宿根草です。日本原産ではなく、古い時代に中国からやってきて、野生化したものと言われています。漢字で書くと「秋明菊」、9月~10月の秋まっさかりな時期に開花する名前通りの花です。アネモネの仲間で英語ではジャパニーズ・アネモネ(Japanese anemone)と呼ばれます。別名のキブネギク(貴船菊)は京都の貴船で多く見られたことに由来します。

草丈は50cm~1m、地下茎をよく伸ばして広がっていきます。茎は途中で枝化されしてその先端に花を咲かせます。花びらにみえるものは色づいた萼で、やや細長く20~30枚付きます。冬には茎葉が枯れて、春に再び芽を吹くまで休眠します。花色は紅紫色や白です。白花種は花びらにふっくらとした丸みがあり、萼片の枚数は少ないです。

シュウメイギクとネパール原産のアネモネ・ビティフォリア〔A. vitifolia〕を掛け合わせて作られた園芸品種アネモネ・ヒブリダ〔A. ×hybrida〕も、シュウメイギクとして普及しています。栽培されているのはこちらの方が主流のような気がします。主にヨーロッパで育種されました。本来のシュウメイギクより草丈が高く1.5mほどになります。花色は白、濃~淡ピンク、紅などがあります。代表的な品種にレディ・ギルモー、モン・ローズ、プロフュージョンなどがあります。

和風の庭園に似合い、茶花としても利用されます。園芸品種は和洋あまり制限なく幅広いシーンでマッチします。
 (インターネットで検索)



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ピンクの一重
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梨狩り&じんじゃ

皆さんこんにちは
今日は台風の影響でしょうか、朝から雨が降り少し風が吹いています。
外出致しましたので、2~3日ずぼらをいたしました。

先日食欲の秋に誘われて梨狩りに行ってきました。
今年は天気が良く水も適度にあり、水分も豊富でとても糖度の高い
美味しい梨が栽培できたとのことでした。
早速試食してみましたが、おすすめのようにとても美味しかったので
沢山購入して帰りました。

二十世紀梨
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じんじゃ 黄色
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じんじゃ 白色
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生け花

秋の訪れとともに朝夕は大分涼しくなってきましたね
今日は珍しい花をご紹介いたします。
ハワイの花、あるいは幸せの花とも呼んでいる。正式な名前は解りません
とても放香が強く玄関などに生けていると家の中が良い香りに包まれます。
花が枯れた後に2・3回花をつけます。

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生け花の箱ガーデニング
花材 エノコロ草、蛍カヤ、トルコ桔梗(八重・一重)、
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マムシ草

マムシ草のその後

まむし-ぐさ 【▼蝮草】
サトイモ科の多年草。テンナンショウ属の一種で、林下に生える。葉鞘(ようしよう)に黒褐色の斑点がある。雌雄異株。春、開花。肉穂花序は黄白色で、淡緑色または淡紫色で白い縦筋のある仏炎苞に包まれる。根茎を去痰(きよたん)・鎮痙(ちんけい)薬とする。

以前5月14日に掲載いたしましたが、マムシ草は秋になると赤く色好きます。

以前撮影したもの
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今回紅葉したもの
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草花&お土産

ヤマゴボウのその後
以前紹介いたしましたが、秋の深まりとともに紅葉し始めましたので再度ご紹介いたします。

茎は無毛で赤く、根は太く長い。葉は大きく、秋になると紅葉する。
花は小さく、白色ないし薄紅色で、夏の時期に扁平な果実をつけ、秋の初旬に黒く熟す。熟した果実は柔らかく、潰すと赤紫色の果汁が出る。この果汁は強い染料で、服や人体に付くとなかなか落ちない。この特性のため、アメリカ合衆国ではポークウィード(Pokeweed)[2]、インクベリー(Inkberry)などとも呼ばれている。
(インターネットで検索)

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ヤマゴボウの花の拡大
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葛の花
実は日本では古くから知られていた伝統の植物「葛」 · 今、注目は「葛の根」から「葛の花 」へ · 「葛の花」にはイソフラボンとサポニンが含まれている · 【コラムお料理研究室】 おいしく、健康に!カンタンにできる「葛」のデザートはいかが? (インターネットで検索)

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友人のイタリアお土産
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まわりの花

ピンクのハギ
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ベコニア
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ペチュニア
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生け花
花材 ユリ、リンドウ、トルコキキョウ、ハマナデシコ、レザーファン、古代米
今年はとても暑かったので、本格的に花を入れてもすぐ枯れるのでとうのいていましたが、
少し涼しくなったので花材をしっかりつかつていれてみました。
花器は古備前の釣瓶です。
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野の草花&蓮

じよご玉
龍の髭、蛇の髭などとよばれるこの実は、子供のころから 『じょご玉』  とよんでいました。
竹で作った鉄砲の弾として遊んでいましたが、鉄砲の弾にするほど多くはとれず、潰れて白い実がでて来るのが常でした。
じょご玉を一つ剥いてみると懐かしい匂い、子供の頃がありありと浮かんでくる。 (インターネットで検索)
私もじよご玉鉄砲でよく遊んだことを思い出し懐かしく思い出されます。

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ニラの花に蝶が飛んできました。解りますかね
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名前解りません
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蓮の実
以前蓮の花の写をを掲載しましたが、その後どのようになっているか訪ねてみました。
少し遅かったのでしょうか蓮の実は頭を下げていました。
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野の草花

昨夜は一雨あり今朝は涼しくなりました。
秋ももうすぐそこまだ来たようです。
これからは食欲の秋、行楽の秋ですね
野の草花を載せてみました。

露草
日本全土、アジア全域、アメリカ東北部など世界中に広く分布する、畑の隅や道端で見かけることの多い雑草である。高さは15~50cmで直立することはなく、茎は地面を這う。6~9月にかけて1.5~2cmほどの青い花をつける。花弁は3枚あり、上部の2枚は特徴的で青く大きいが、下部の1枚は白くて小さく目立たない[1]。雌しべが1本、雄しべが6本で成り立っている。アサガオなどと同様、早朝に咲いた花は午後にはしぼんでしまう。
(インターネットで検索)

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猫じゃらし
エノコログサ(狗尾草、学名:Setaria viridis[1])は、イネ科エノコログサ属の植物で、1年生草本である。ブラシのように毛の長い穂の形が独特な雑草である。
夏から秋にかけてつける花穂が、犬の尾に似ていることから、犬っころ草(いぬっころくさ)が転じてエノコログサという呼称になったとされ、漢字でも「狗(犬)の尾の草」と表記する。ネコジャラシ(猫じゃらし)の俗称は、花穂を猫の視界で振ると、猫がじゃれつくことから。 (インターネットで検索)

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金水引
キンミズヒキ(金水引) は、夏~秋、日当たりの良い野原や、野趣溢れる庭・林で見かける紐状の細茎に、黄色の小さな五弁花を穂状に咲かせるバラ目バラ科キンミズヒキ属の耐寒性宿根草(多年草)です。草姿が、別科別属(タデ科タデ属)ですが、熨斗袋に掛ける紅白の ミズヒキ(水引) に似ており、花が黄金色に見えるということで、金糸に見立てキンミズヒキ(金水引)という花名が付けられました。しかし、よく見ると、花や葉の形が違います。花後に成る果実の表面に鍵形の棘があり、小動物などに付着するので、別名をヒッツキグサ(引っ付き草)とも呼ばれます。漢方では、口内炎や下痢止めに効くとされます。 (インターネットで検索)

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季節外れのタンポポ
多くの種では黄色い花を咲かせ、綿毛(冠毛)のついた種子を作る。生命力の強い植物で、アスファルトの裂目から生えることもある。50センチ以上もの長い根を持ち、最大で1メートル程度まで伸びる個体も珍しくない。
成長点が地面近くに位置するロゼット型の生育型で、茎が非常に短く葉が水平に広がっている。このため、表面の花や茎を刈っても容易に再び生え始める。撹乱の頻発する、他の植物が生きていけないような厳しい環境下で生えていることが多い。
古典園芸植物の1つで、江戸時代幕末には園芸化され、数十の品種があった。
朝花が開き、夕方花が閉じる。 (インターネットで検索)
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白のじんじゃ&ダリヤ

白のじんじゃ
昨日はオレンジのじんじゃをご紹介いたしましたが、
今日は白のじんじゃをご紹介いたします。
オレンジはほとんど香りがありませんが、白は芳香があり、
とても清楚で香りもよろしいです。
部屋に生けると部屋中が甘い香りに包まれます。
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ダリヤ
一本の茎から2色の花が咲きます。
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黄色のじんじゃ他

朝夕少しは涼しくなってきたようですね

今日は裏庭の花をご紹介いたします。
黄色のじんじゃ
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風露草(ふうろそう)
現の証拠の仲間を風露草というが、風露草という名称の由来ははっきりしない。
正しくは滋賀県伊吹山に産する伊吹風露の別名が風露草。
風露草属は十数種もあって、他にも白山風露、郡内風露、千島風露等々がある。 (茶花の図鑑 世界文化社)
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水引草
たで科.多年草.ヒマラヤから中国の高山帯の草地に群生.
花茎は高さは5~20センチで葉がなく、円筒状あるいは卵状の総状花序に明るいピンク色の花をつける.
花弁は4枚で、5本のおしべを持つ.2本の花柱は花後も残って成長し、先がかぎ状になって果実の先端から突出する.
葉は長円形で、表面に黒い斑が入る.高さは約1米位. (インターネットで検索)
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蝉の抜け殻
蝉は7年ぐらい地中で成長し、地上に出てきて1週間の命と言われますが、
儚い命を惜しむように抜け殻を残して去って行ったようです。
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お菓子

京都のお友達からお菓子を送ってきました。
あちこちから良く送ってくれますので、賞味期限もあり
二人では食べきれず、ご近所にお裾分けをしております。
何時も心にかけた戴き、NY有難うございます。

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ゴーヤの釣鐘

緑のカーテンのゴーヤが熟して下半分が落ちて釣鐘のようにぶら下がりました。
中に見えるのは真赤な種です。
一寸面白いかなと思い写真に撮ってみました。
ゴーヤも、もう最後ですね

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下から撮ったところ
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満月&蛍

8月は満月が2回ありましたよね、こういうことはとても珍しく5年に1回ぐらいとのことです。
皆様はご存知でしたか? 私は知りませんでした。
8月3日はファーストムーン・8月31日はブルームーンというらしいです。
ブルームーンをマダムと一緒に見ながら我が家の幸せを願った次第です。
昨日は満月の写真を撮りましたが雲が出てあまり良い写真が取れませんでした。

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満月の写真を撮っていたら、この時期としては珍しいことに蛍が飛んでいましたので写真に撮りました。
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